2010年11月30日火曜日

結構完璧みたい。

T2313のFastLoadを作り、MikroBasic Pro AVRで作ったシリアル通信のHEXを転送したら、ターミナルとシリアル通信出来ました。
Fastloadの方は、ソフトシリアルですが、T2313にTX/RXに割り当て、MikroBasicからは、UARTとの通信と言うアプリを作って、アップロードしたんですが、無事に通信できました。

動作は、ワザと遅くしただけあって、トロいです。T13 T45 T2313ともに、RESETはI/Oに指定してあるので、アプリから利用出来るはずです。

MikroBasicから転送出来るなら、同じHEXですから・・Arduinoからでも行けるでしょう。

計画通り、電源切断で、Bootloaderが立ち上がり、5秒くらいほっとくと、入ってるアプリが動作します。

接続は、FTDIで試しました。

若干接続エラーが出るのは、どうやら、OSXの上のVMだからと、WINの悪癖っぽいから問題無いのではと思います。

先日作った電源切断機を入れてみたけど、それはダメみたい。あまりに瞬間的すぎるのか・・切れてないのかも知れません。Arduinoのコンデンサのパルスで、TRを動かしてるだけなんですが・・落ちてないのかもね。
しょうがないから、途中に、T13でも入れて、それを、Arduinoみたいにリセットさせて、リセット後、0.1秒位電源切るような感じにします。
まあ、元々の計画が、Nゲージとかの小さなストラクチャに、個別にマイコン入れて、外からコードを書き込みたい。(マイコンはほぼ空中配線だと思う)なので、付加回路を出来るかぎりシリアル変換機に入れたいので・・別に問題無いでしょう。

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