2011年2月28日月曜日

うーむやること一杯・・

色々IDEを紹介されて、遊んでしまった。
eclipse Editra piklib MPLAB X 更に、X code4だから、遊んでただけに見えるな・・ついでに百獣の王まで来まして、何処に入れようか迷ってました。


Prosessingのplug-inが入るので、EclipseはArduinoの開発でも使ってるって書いて有る位だからいいのかも・・
個人的には、さくっと日本語表示してくれる、Editraが好きだが・・pluginが今一・・jalv2に限って言えば、Win版の、JalEditか、piklabが便利かも・・でこれはOSXで今一・・Jalに関しては、MPLABに入れるためのスクリプトも有ったが、それはいくらなんでも、Win専用だろうし・・OSXでネイティブで動くのは、eclipseとEditraなのかな・・

 IDEに関しては、結構プログラム歴は長い(PCやらMACやらだけど)ので、やる気になるIDEって結構重要だ。ただ考え方次第で・・長いプログラム書くなよーー的な、Arduino IDEの割り切りの良さも、一つの道だと思う。

実際、入れて、これ気に入ったと思った、Rditraは、最新版のアップデートしたら、Jalのプラグインが認識しなくなり・・がっかり・・Jalだけの統合環境なら、Win版には、専用のが有ったから、それ使うと、市販環境のIDEみたいにはなる。
Ubuntuは結構、Pluginも揃い、piklabで、Jalv2のIDEにはなる。sdccと共存するから、PIC用としては悪くない。eclipseにJalが入るらしいので、ダウンロードしたとこで力尽きた。
eclipseで統合出来れば、AVR GCC/Prosessing   PIC sdcc/Jalを同じIDEで処理出来る可能性が有る。

結局コード書く前にここにはまってしまった訳では有ります。

気に入ってるEditraは、一応ネイティブでエディター部がJalには対応してるので書けなくは無いが、ボタン一個でコンパイルはして貰えない・・シクシク・・

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