2011年3月20日日曜日

セラロックが届いた。

MCP2200のクロック用の、12MHz
面積的には3分の1と言う所か、試しに、Arduino向けの、16MHzも送ってもらった。システムの小型化は期待出来ると思えた。

世の中ぐちゃぐちゃで、浮き足立ってる感じもするが・・面白い可能性のデスカッションが一個有った。

どうなるか解らないが、色々な意味での可能性に、底辺技術は必要だから・・まだ腰は少し浮いてるが開発を再開しようと思う。

停電とかも一つのバネで、どうしたら、省エネ出来るかとか、3時間やそこらの停電を乗り切るための術・・或いは、ノーインフラに陥った術を考える糧にはなる。

戦争が、膨大な発明品を生み出すように・・・何らかの事象は、発明の母であろう。

地球温暖化の時代に向かって日本が、この鞭を受けた事で、新しい政治形態も含んだ、自然に逆らわずかつ、人類が進歩を遂げる糧になる事を、自分なりに祈る。

自分が持ってる、知識や、技術がどう使えていくかは解らないが・・・日本国で、これから起こるで有ろうと事を見据え、もう一掃の進展を遂げる事を切に祈る。

我ながら、平和ボケしてたとちょっと思う。

ちょっと走り始めたプロジェクトの未来を夢見れるかも知れない。

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